• 2022年春夏号

    鹿追町観光物産マガジン「シカオイグラフィックスvol.3 」春夏号が発行されました。マガジン(冊子)は道の駅しかおいで配布しています。専用ウェブサイトではデジタルブックをご覧いただけます。十勝の秋は紅葉、温泉、グルメと楽しいことがいっぱい!!

  • 2021年秋冬号

    鹿追町観光物産マガジン「シカオイグラフィックス 」2021秋冬号が発行されました。マガジン(冊子)は道の駅しかおいで配布しています。専用ウェブサイトではデジタルブックをご覧いただけます。十勝の秋は紅葉、温泉、グルメと楽しいことがいっぱい!!

  • 然別湖畔ミュージックライブ「SOUND L.S」は、然別湖の湖畔公園のウッドデッキステージで開催される町民参加型のライブイベント。鹿追町在中のバンドを始め、道内、全国各地のプロミュージシャンも参加予定。当日は挽きたて、淹れ立てのホットコーヒーとハンドメイドクッキーのブースも出展します。

  • このたび鹿追町観光協会は、鹿追町の観光資源と魅力を北海道内外問わず、多くの方々に知っていただくためのアクセスツール『SHIKAOI GRAPHICS』(シカオイ グラフィックス)を創刊いたしました。日本屈指の透明度を誇る然別湖をはじめ町内には、豊かな自然が広がり、多種多様な生き物が生息しています。その大自然の恵を受けた農産物や乳製品、加工品、グルメに温泉、リゾート施設をはじめ、ここでしか味わえないアウトドア・アクテビティー、町に関するエピソードなど、春夏号、秋冬号の年2回ご紹介してゆきます。『SHIKAOI GRAPHICS』を手に鹿追町で思いきり深呼吸、してみませんか?

  • 山田 優香 さん

    「自然に近い環境で暮らしてみたかった」
    札幌市に暮らしている時から十勝は「自然に囲まれ」「静かで」「暮らしやすい」場所というイメージがありました。農業への関心度はあまり高くなかったのですが、都会を離れ、自然の近くでスローな暮らしを体験してみたかったです。

    「ちょっと農業に触れてみたい」
    ほとんどの人は、農家さんに直接就職するにはハードルが高い気がします。まずは「ちょっと農業に触れる」感覚で、ピュアモルト農業研修生に参加することにしました。その結果、農業への関心がとても高まりました。

    「鹿追町はアウトドア天国」
    大雪山系の山々には初級者から上級者までの登山道があり、然別湖ではカヌーやトレッキングが楽しめ、広大な十勝平野を飛行する熱気球フリーフライトなど、鹿追町にはアウトドアアクティビティーが沢山あります。

    「将来の目標が見つかるまで」
    研修先の酪農家さんがとても優しく「将来の夢や目標が決まるまでの間はうちで働いてみたら」と言ってくださったので、しばらく酪農の仕事を続けます。これからは休みの日に大好きな登山も楽しみたいです。

  • 完全個室のピュアハウス

    現在、2022年度4月からの参加者を募集しています。【募集定員10名】
    お問い合わせはメールフォームまたは下記までご連絡ください。
    ピュアモルトクラブハウス内(鹿追町役場 農業振興課) tel : 0156-69-7122

  • 濱口牧場

    十勝鹿追町笹川地区の濱口牧場は白樺の並木道がとても美しい牧場です。ドローンで撮影した十勝上空からの映像もお楽しみください!

  • 4,000坪の美しい芝生と白樺林に囲まれた「農家レストラン&コテージ カントリーパパ」の紹介ビデオが公開されました。

  • 大雪山国立公園の麓のまち鹿追町の観光ビデオ(英語バージョン)がYouTubeで公開されました。

  • 大学講座の様子

    北海道ツーリズム大学第2回講座が開催されました。「まちやど」とは、まちを一つの宿と見立て地域にある日常をつなぎ、まちぐるみで宿泊客をもてなすことで地域の価値を高めていく取組で、今、全国が注目しています。(一社)日本まちやど協会代表理事の宮崎晃吉氏を講師にお招きしその真髄を学びました。

Back To Top